総務省の小中高校生プログラミングスクールの実態調査で北海道で唯1校取材を受けました。

総務省の実態調査で北海道で唯1校取材を受けました。

総務省の実態調査で北海道で唯1校取材を受けました。

 先頃、総務省が三菱総合研究所に委託して行った全国の小中高校生向けのプログラミングスクールの実態調査で北海道ではただ1校、三菱総合研究所さんが教室にいらして取材され、この度、調査報告書がメールで送られて来ました。

 

 首都圏以外では小中高校生対象プログラミングスクールはとても少ないようです。
調査票を見て思った事はスクール経営側も有識者も、プログラミング教育を小中高校生に行う意義がほぼ全員一致している事です。

 

 簡単に言うと順序立てて論理的に考える力を養う事を通じて、物作りを体験し創造的に問題解決をする力を養うというものです。

 

 考えてみるとこのような科目は小中高校の授業ではほとんど無いですね。
もっとも高校の場合は就職用の科目として「情報」と、職業高校でプログラミング教育を行っていますが。

 

私に送られて来た資料は既に総務省により公開されております。
札幌WEBプログラミングスクールの名前も報告書に載っております。

以下のサイトからご覧いただけます。

 

@概要

 

A報告書全体


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